![]() |
|
||||||||
衆楽園(しゅうらくえん)
【所在地】津山市山北628
【問合せ先】0868-23-6507
【開園時間】7:00〜20:00(4〜10月)、7:00〜17:00(11〜3月)
【入園料】無料
【休園日】年中無休
江戸時代前期の明暦年間(1655〜1657)に津山藩第2代藩主・森長継が京都から庭師を招き、仙洞御所を模して、別邸として造らせたものといわれている。中国山地を借景として、南北に長い池に四つの島を配した近世池泉回遊式の大名庭園で、同じ様式の後楽園よりも50年ほど古く、県の名勝に指定されている。
<このページの一番上へ
グリーンヒルズ津山(ぐりーんひるず つやま)
【所在地】津山市大田512
【問合せ先】0868-27-7140
【開館時間】10:00〜21:00(6月〜9月)、11:00〜21:00(平日)10:00〜21:00(土)10:00〜20:00(祝)(10月〜5月)
【入館料】大人1,200円、小中学生600円
【休館日】火曜日(7〜8月を除く、火曜日が祝祭日の場合は直近の平日)、12月31日〜1月1日、メンテナンス休日
ウォータースライダー、ジャグジー(泡風呂)、サウナ、レストランなど、子どもから高齢者まで楽しみながらリフレッシュ出来る様々な施設が揃った温水プール「グラスハウス」や、多目的ホールを備えた自然公園。園内では、季節ごとの花々を愛でながらスポーツや文化イベントを幅広く楽しめる。
<このページの一番上へ
岡山農業公園「ドイツの森クローネンベルク」
(おかやまのうぎょうこうえん「どいつのもり くろーねんべるく」)
【所在地】赤磐市仁堀中2006
【問合せ先】0869-58-2111
【開園時間】9:30〜17:00(平日)、9:30〜18:00(土日祝)※季節により変動あり
【入園料】大人800円、小人400円(3〜11月)、大人400円、小人無料(12〜2月)
【休園日】無休(3〜11月)、水・木曜(12〜2月)
ドイツ風の農村をイメージしたテーマパーク「ドイツの森クローネンベルク」は約45haの丘陵に、ワイナリーやドイツの田園地帯の町並み、農産加工場・レストラン等を中心に、ブドウの果樹園、野菜畑もある。また、洋風庭園や乗馬コース、パターゴルフ場、自転車広場など家族でくつろぐレクリエーション施設も充実している。
<このページの一番上へ
岡山後楽園(おかやまこうらくえん)
【所在地】岡山市後楽園1-5
【問合せ先】086-272-1148
【開園時間】7:30〜18:00(4〜9月)、8:00〜17:00(10〜3月)
【入園料】大人350円、小人140円
【休園日】年中無休
岡山藩主・池田綱政が、家臣の津田永忠に命じて造営させたもので、貞享3年(1686)から元禄13年(1700)の元禄年間(1688〜1703)にほぼ完成した。13万平方メートルに及ぶ広大な敷地に池・築山・樹林などを配した林泉回遊式庭園で、金沢の兼六園、水戸の偕楽園と合わせて日本三名園の一つに数えられている。当時としては珍しい芝を大胆に取り入れた大庭園。
<このページの一番上へ
岡山城(おかやまじょう)
【所在地】岡山市丸の内
【問合せ先】086-225-2096
【開館時間】9:00〜17:00
【入館料】大人300円、小人120円※特別展開催時変更あり
【休館日】12月29日〜31日、特別展開催日前後
戦国武将・宇喜多秀家が築城し、不等辺五角形の天守閣の金のしゃちほこと下見板が黒いところから"金烏城(きんうじょう)"の別名で知られる。現在の建物は再建城であるが、加工しないままの石で築いた野面(のづら)積みの石垣など、他の城には見られない特徴が随所に残っている。本丸跡は烏城公園として一般開放されている。
<このページの一番上へ
倉敷チボリ公園(くらしきちぼりこうえん)
【所在地】岡山県倉敷市寿町
【問合せ先】086-434-1111(インフォメーションセンター)
【開園時間】10:00〜22:00
【入園料】大人2,000円、中・高校生1,700円、小人1,000円、幼児無料、高齢者1,000円
【休園日】不定休※要確認
JR倉敷駅の北に隣接して誕生した倉敷チボリ公園はデンマークの首都コペンハーゲンで生まれ、150余年の間、ヨーロッパの人々に愛されてきたチボリ公園の魅力や精神を受け継いだ「夢と感動と安らぎのプログラムパーク」です。園内では四季折々の樹々や花々が生い茂るなか、さまざまなアトラクションや歴史溢れる外観の建物が並ぶ。
<このページの一番上へ
倉敷美観地区(くらしきびかんちく)
【所在地】倉敷市中央
倉敷美観地区は年間数百万人の観光客が訪れる、県内随一の観光名所。白壁に川辺の柳並木が映える一帯には、大原美術館、日本郷土玩具館、倉敷考古館など数々の文化スポットが点在している。近くには、倉敷紡績の工場跡を利用した赤いレンガに蔦のからまる倉敷アイビースクエアや江戸時代に米を運んだという石畳の道など、情緒が溢れている。
<このページの一番上へ